★5歳のキャバリアの事をチョット書いちゃお~的ブログわん★
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
明日から
2007年10月14日 (日) | 編集 |
先日、とある道を散歩してたら猫が必死こいて慌てて逃げてきてました。
そのあと、眼鏡のパーマオバサンがもの凄い勢いで走ってきて猫の姿が見えなくなってもジーーーーっと見ていました。
そうゆう間の悪いところで、おばさんの横を通過しなくちゃいけなかったんですが、その時は何でもなく通り過ぎる事ができました。


がしかし、今朝の散歩で「あぁ、家の中から声が聞こえるわぁ」とか思いながら例の場所を通り過ぎようとした時に麩がクルクルと回り始めました。(うんちするとき、なんでか回るんです)
これはマズイと思い、いったんは引っ張ったんですが、やっぱり止めることは出来なかったらしく、またクルクルポーズ…

うんちが出るのと同時に、おばさんは玄関の戸を開ける~!

一瞬、ギェ…と思い、普通にうんちを片づけていたんですが、なんか視線を感じる訳で…
麩は麩で、おばさんとこ向いて尻尾振ってるし~
仕方ないんでおそるおそる振り向いて「おはようございますぅ」の挨拶。
オバサン曰く「私、犬、嫌いね~ん」と言いながら怖い顔して立ってました。
多分、怖い顔じゃなくて元々あんな顔なんでしょうけど。
漫画で例えると、ジャイアンのお母さんが竹箒かなんか持って追いかけてきたときのような雰囲気っぽ。
私らが行ってから、道路に向けて水をバシャ~っとかけていたし。

明日から、絶対あの道というか、あの家の前は通らないようにしなくては…!

あと、某お寺で抹茶ソフトを買ってる時に麩は「キャバ~、キャバ~」と呼ばれていました。

家に着いて前にいたときに、どこかの方が麩にかまいながら通り過ぎていったんですが、なんかU野先生に似ているような気がしました。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。